8月8日(木) ナイロン100℃より犬山イヌコさんをお招きして、アフタートークを開催しました!

初演で市子を演じられた、犬山さん。

緊張いっぱいのブルゾンさんでしたが、お褒めのおことばをいただき、喜びいっぱいに。

イヌコさんワールドいっぱいのアフタートークでした。

今回も、オフィシャルTwitterでのつぶやきをまとめてお届けいたします!


~~~★~~~★~~~

・その1

「全然違うものに生まれ変わりましたね。

今回、ケラさんの作品を、KERA CROSSとして公式にやるっていうことでドキドキしたんですけど、見事に新しい「フローズン・ビーチ」でした」(犬山イヌコ)

・その2

犬山「(ブルゾンさんが)初舞台っていうから驚愕ですよ」

ブルゾン「違うんですよ、本当にカロリー・・・逆にゴチャゴチャっとしてるから、、、、、、」

犬山「・・・ぴったりだよね、市子。大満足!」

(一同爆笑&拍手)

・その3

犬山「電話の場面で緊張するでしょ?最初一人でやるときは自分で何とかなるけど、

後半、間に台詞が入ってくると大変だよね」

杏「気持ちは餅つきしてるみたいでした」

・その4

ブルゾン「ポテチ食べるところ大変でした!」

犬山「初演のときはグリッシーニって長いの食べてて大変だった。

今回、ばれねーの食べてるなって」

4人「(爆笑)」

・その4

杏「ケラさんの作品は、新作も大変だけど、はじめから台本があっても大変でした。

すぐさま全部覚えなきゃいけないし、つじつまも考えなきゃいけないし」

犬山「頭がグラングランするよね」

杏「喜劇と悲劇の車輪を両方回していかなきゃいけない感じでした」

・その5

ブルゾン「稽古のときセリフ言ってて、(市子は)何でこんな思考回路なんだよって思いました」

犬山「何でこんなこと言えるんだってなるよね。でも、それが今や言えるでしょ」

ブルゾン「怖い!」

犬山「それが市子なんだよね」

杏「そうだよね」

・その6

犬山「パンフレットで一番面白かったのは、害のない嘘をつかれていた、って」

ブルゾン「私の早口のおばさんの話ですね・・・」

犬「その話最高に面白かった、ケラさんの描く世界に出てきそうって思って・・・」

(この続きはパンフレットで・・・)


© 2018 TOHO & CUBE